お知らせ
第49・50回「ちゅうごあつしと語る会」の開催が決定しました。皆様のご参加をお待ちしております。[入場無料]

第43・44回「ちゅうごあつしと語る会」が開催されました。上総・安房地区の7市1町を対象に各地で随時開催中です。
H23.12.3(土)袖ヶ浦市奈良輪地区語る会

H23.12.4(日)鴨川市曽呂地区語る会

お願い
最近、非通知による無言電話等がたいへん多く、業務に支障が出ております。誠に残念ではございますが当面の間、非通知によるお電話の取り次ぎを休止させて頂きます。ご不便をおかけして申し訳ありませんが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。※非通知設定の方はお手数ですが、電話番号の前に「186」をつけておかけください。

このたびの東北地方太平洋沖および長野県北部を震源とした地震により、お亡くなりになられた皆様にお悔やみを申し上げますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
ちゅうごあつしのあつい決意
今、日本の抱える借金は800兆円を超えています。
借金が一概に悪いわけではありません。借金が投資となってGDPや税収の増加につながらないことが問題なのです。
今までの政策を続けていては近い将来必ず国の財政は破綻します。
国のお金の使い方を方向転換しなければなりません。
少子高齢化が世界に例を見ないスピードで進行しています。
少子化問題も年金問題も今の制度のままでは近い将来破綻してしまいます。
方向転換が必要です。
地球温暖化もどこかで歯止めをかけなければなりません。
化石燃料に頼るのではなく、太陽光などの再生可能エネルギーへ方向転換が必要です。
多くを輸入に頼っている食料も近い将来お金で買えなくなるかもしれません。
国策として農林漁業に光をあて、食糧自給率が上がるよう方向転換が必要です。
さまざまな問題が持続不可能なところに入り込んでいます。
明治維新では黒船の来襲をきっかけに方向転換することができました。
戦後復興では敗戦をきっかけに方向転換することができました。
そして今、また大きな時代の転換期です。
今回は黒船も敗戦もありません。
国民の意思で持続可能な日本に向け方向転換しなければならないのです。
新しい持続可能な制度への転換や、新技術による新しいライフスタイルの創造を大きなチャンスと捉え、この難局を立て直すのが私たちの使命です。
故郷のために日本のために初志貫徹で頑張ります!
