ちゅうごの方向転換
なぜ市議から国政へ?
市議として2期8年間、地域活性化のために真剣に取り組んできました。
しかし、この数年の国の施策により、多くの地方自治体は自力で活性化を図ることが難しい状況になったように思えます。
この現状を打破するには国家レベルの方向転換が必須であり、国政の場から地域の元気を取り戻したいという強い想いで挑戦を決意しました。
なぜ無所属から民主党へ?
これまで市議として保守系無所属の立場で活動していたので、民主党という選択は大変な決断でしたが、現在の小選挙区制度は二大政党制でなければ活力が生まれない制度であり、また、民主党も着実に力をつけながら若手を中心に躍進しつつあるという将来性を踏まえ、思いきって方向転換しました。
これからは保守系民主党所属という立場で心機一転頑張ります!
日本の方向転換
日本のビジネスモデルを変える!
借金大国から抜け出すためにも、まずはデフレ 脱却!雇用の創出と景気の浮揚、ムダ遣い撲滅を進め地域で活きた予算が使われるよう地域主権改革を進めます。
社会保障制度全体を見直す!

今の出生率では日本は必ず将来たちゆかなくなります。 出生率向上のための施策を全力で推し進め、社会構造の変化に合った年金・医療・介護の制度に見直します。
自立国家への第一歩

一次産業は国家の基礎・国土を支えています。 食料自給率向上のためにも農林漁業が産業として成り立つ仕組みを整えなくてはなりません。 また地球温暖化対策とエネルギー自給率の向上も重要です。持続可能で快適に生活できるライフスタイルを確立するためにも、国民運動で食料とエネルギーの自給率向上に取り組みましょう。
すべての原点は人づくりから
目指そう!教育大国“日本” 資源の乏しい国「日本」の未来を支えるのは教育です。
教育は日本を支える最重要の原資です。誰もが充分な教育を受けられる制度を構築し、学校と保護者と地域社会が 連携して、世界に誇れる快適で秩序ある教育大国“日本”を目指します!
房総の方向転換
新しい発想で第一歩
「環東京湾構想」の実現を 目指します!
山崎養世氏・竹村真一氏共著「環東京湾構想」(写真、朝日新聞出版発行)に構想の詳細が述べられています。ぜひご一読下さい。
もっと使えるアクアラインへ

首都圏と房総を結ぶアクアラインの有効活用は この地域の活性化を考える上で重要な課題です。 通行料の無料化や高速バスの利便性向上はもちろん、鉄道併設まで含めて可能性を追求します。
房総の魅力を引き出そう!

豊かな自然環境と首都圏への距離のバランスこそ房総半島の最大の魅力です。この魅力を最大限に活用できるよう、日帰り型のレジャーから定住人口の増加まで幅広く振興を図ります。

