|はじめに|方針|将来像|市議会改革|行財政改革|まちづくり施策|
基本的な考え方
富津市の現況を考えた場合、施策実行に必要な予算を捻出し、施策を効果的に進めるためには、地方分権型の自立した自治体運営に移行するための“行財政改革”を実現することが前提となります。 議員として行財政改革を実現するためには、 行政と対等に議論し、富津市のために相乗効果を発揮できるような市議会を実現するための“市議会改革”を推進し、議会の存在意義を高めることが必要であり、“市議会改革”を最優先課題と位置付けました。
政策-1 住民の生命・財産を守るための防災・防犯・危機管理体制の強化
政策-2 レジャー・観光と既存産業の融合による地域活性化
政策-3 次世代の活力を生み出すための子育て・教育環境の整備